創立○○周年記念祝賀会の招待

創業何周年という日は、会社としては記念すべき特別の日であり、これを契機に社員の士気を高めて今後に期待する絶好のチャンスでもあります。

会社としての決意表明として社外の関係者に挨拶するとともに、ここまでやってこられたのは株主、顧客その他関係者のおかげであることを強く印象づけるようにします。

節目(たとえば5年毎)には、記念式典を実施したり、社史編纂などを行うこともあります。そのような場合は別途案内をすることも考えます。

その場合は、4~5週間前には案内状を出します。パーティを開催するための出欠確認が必要な場合は、5~6週間前には案内状を出します。

ポイント

  • 何周年になるのか、その年月日をはっきりと記載します。
  • 現在の会社があるのは、皆様方のお蔭であると強調します。
  • 現状に満足しない将来への高い抱負を表明します。

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