ビジネス文書の書き方

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取引先子息大学合格の祝い

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取引先子息大学合格の祝い(1)

取引先子息大学合格の祝い(1)のテキスト

謹啓 早春のみぎり、ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。平素は一方ならぬお引立てにあずかり、厚くお礼申し上げます。  さて、このたびご子息様〇〇大学合格の由、本当におめでとうございます。貴台をはじめ、ご一統様もさぞご満足のことと拝察申し上げます。これを機にご一統様のますますのご隆昌を、心から祈念してやみません。  なお、本日、心ばかりのお祝いの品をお贈りいたしました。何卒お納め願います。  まずは、略儀ながら書面をもちまして、お祝いのご挨拶といたします。

                               謹白
平成○○年○○月○○日
株式会社○○○○○
                               代表取締役社長 ○○ ○○
株式会社●●●●●
代表取締役社長 ●● ●●様

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取引先子息大学合格の祝い(2)

取引先子息大学合格の祝い(2)のテキスト

拝啓 早春のみぎり、ますますご清栄の投、慶賀に存じます。平素は、格別のご高配を賜りまして、誠にありがたく厚くお礼申し上げます。

 さて、承りますれば、このたびご令息様には、○○大学を優秀な成績で卒業なされたとの由、誠におめでたく、さぞお喜びのことと心からお祝い申し上げます。  ご令息様には、引続き貴台ご経営の丸高商事株式会社にご入社され、営業の第一線でご活躍されるとのこと、立派なお後継ぎを手許に置かれ、ご訓育される喜びは、また一入かと存じます。 
 これを機に、貴社のますますのご発展、ご隆盛を心から祈念いたしますとともに、今後とも、これまでと変わらぬお引立てを賜りますようお願いを申しあげる次第でございます。  日を改めてまして、ご令息様には、何卒当社にもご来社願い、ご抱負などを拝聴いたしたいものだと思っております。
  まずは、略儀ながら、書中をもちまして、ご祝詞申し上げ、お祝いのご挨拶といたします。
敬 白

 なお、本日、別便にて心ばかりのお祝いの品をお贈り申し上げました。当社の微意をお汲み取りいただきまして、お納めくださいますれば、幸甚に存じます。 
                               以 上
 平成○○年○○月○○日
                               株式会社○○○○○
                               代表取締役社長 ○○ ○○
株式会社●●●●●
代表取締役社長 ●● ●●様

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