ポイント

  • 相手に対するお願いの気持ちが伝わるように文面は丁寧に書く
  • なぜ依頼することになったか経緯が分かる表記をする

類似文書

アポイントの依頼(1)

アポイントの依頼(1)のテキスト

                               ○○年○○月○○日
株式会社○○○○○
○○○○○部
○○○○○様
                               株式会社○○○○○
                               ○○○○○部
                               ○○○○○
               面談のお願い

拝啓 青葉の候、貴社におかれましてはますますご隆盛のこととお喜び申し上げます。平素より格別のご高配を賜り、深く感謝いたしております。

さて、弊社ではインターネット上の個人情報漏洩対策を強化したいと考えております。昨今、インターネットなどのネットワーク上では、コンピュータウィルスやハッキング、ファイル交換ソフトなどによる情報漏洩の危険が多く潜んでいます。

つきましては、翻意にさせていただいている貴社のセキュリティ対策についてお話を伺いたいと存じます。勝手なお願いで恐縮ですが、近々お訪ねしてもよろしいでしょうか。お手数をおかけしますが、○○様のご都合のよろしい日時をお知らせいただけますと幸いです。

また、貴社とお取引のあるセキュリティ会社をご紹介いただきたくお願いいたします。
取り急ぎ、お願い申し上げます。

                               敬具

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アポイントの依頼(2)

アポイントの依頼(2)のテキスト

                               ○○年○○月○○日
株式会社○○○○○
○○○○○部
○○○○○様
                               株式会社○○○○○
                               ○○○○○部 
                               ○○○○○

               ご引見のお願い

拝啓 貴社ますますご隆盛のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

 さて、突然本状を差し上げることをお許しください。実は、○○○○○会社○○○○○部長様よりご紹介いただきました次第であります。
  ご多用中はなはだご迷惑とは存じますが、当社の新製品○○○○○につきまして、一度お目にかかりまして、ご意見、ご批判を承りたいと存じます。誠に恐縮ではございますが、近日中にお伺いいたしますので、ごく短い時間をいただくようご懇願申し上げます。もちろん、ご訪問前にお電話を差し上げ、ご都合をお伺いいたします。
  なお、資料一式ならびに小職名刺を同封させていただきますので、お目を通していただければ幸いであります。  まずはご挨拶かたがたお願い申し上げます。
                               敬具
 担当 ○○○部 ○○ ○○

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アポイントの依頼(3)

アポイントの依頼(3)のテキスト

                               ○○年○○月○○日
株式会社○○○○○
○○○○○部
○○○○○様
                               株式会社○○○○○
                               ○○○○○部 
                               ○○○○○
               『○○○○○』についてお打合せのお願い
拝啓 貴社ますますご繁栄のこととお喜び申し上げます。

 さて、早速ではございますが、かねてご諮問をいただいております○○○○○につきまして、当社技術員とともに具体的にお打合せに参上いたしたく、ご都合お伺いいたします。
  なお、参考資料・ご検討用試作品・図面等携行いたしますので、ご了承ください。
  まずは取り急ぎお願い申し上げます。
                               敬具
 担当 ○○部 ○○ ○○

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アポイントの依頼(4)

アポイントの依頼(4)のテキスト

                               ○○年○○月○○日
株式会社○○○○○
○○○○○部
○○○○○様
                               株式会社○○○○○
                               ○○○○○部
                               ○○○○○
               面談のご依頼について

拝啓 貴社いよいよご隆盛の段、慶賀の至りに存じます。
 さて、このたび弊社では、新規事業としてコンサルティング事業部を立ち上げることになりました。弊社がコンサルティング事業を立ち上げることによって、御社のクライアントとなる顧客を増やせるかと考えております。
 つきましては、共同事業の可能性も含めまして、お手数ですが一度面談をお願いできませんでしょうか。
 なお、お手数ですが、ご都合のほどを○月○日までにお電話か同封の書面をFAXにてお知らせいただければ幸いです。
 まずは、略儀ながら書中を持って面談の御依頼まで。
                               敬具
記
1.連絡先  株式会社○○○○○ 代表取締役 ○○○○
       電話 03-○○○○-○○○○
                               以上

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